The tile crack in the bathroom at hometown, which occurred by Great Hanshin earthquake in 1995. The house is 50~60km far from the earthquake center, and the Japanese earthquake scale was 4. We are still using the bathroom without fixing the tile, and it reminds me the time.
Phoenix & Himeji Photo Exhibit

This is about the photo exhibition in Himeji and in Phoenix. If you are around those cities and are interested, please visit. Phoenix is from Jun 2, and Himeji is from Jul 12.
For the larger image, please see the following.
http://jp.bloguru.com/userdata/84/84/2011/orig_201106062111260.jpg
[Overview]
Because this time was my father’s turn, I notice you the exhibition.
Please also visit TEOE & HIPS website.
2011/06/04 - Akashi, Hyogo
4年前に大阪へ引っ越す直前に、見納めのつもりで訪れたが、それ以来初となるこの場所。駅から遠く、地元からも離れているので、たまに大阪から地元へ戻った時でも、自力じゃ行けない。久しぶりに来てみると、以前よりも整備されており、新しい施設も目立つ。今日は天気が良かったので、釣りやジョギング、BBQの家族連れも多い。以前から、こんなに人の集まる場所だったのだろうか。それにしても、地元の人達の努力もあるのか、ゴミはなく、静かで、子供から老人まで集まる憩いの場所になっている。将来は、こういった景色の見える高台に土地を買おうと思っていたけれど、あのような震災が起こると、たとえ瀬戸内であっても心配になる。
昨年のクリスマスに結婚して以来、会っていなかった明石の友人と会ってきた。大学時代のバイトがきっかけで、10年以上の長い付き合いになる。彼の祖母や、同僚が自分の実家の近所だったりと、何かと縁のある仲間だ。
2011/04/23 - Kobe, Hyogo
この日は粗大物の回収で、朝早くから起こされ、耐えられずに外出した。いずれにせよ、天気さえ良ければショッピングを予定していたけれど、時折の雨模様の中の外出だった。
猪名寺に紳士服のアウトレットがあり、大阪に住んでればバイクで行けたのだけれど、今は中々行く機会が無い。そのため、まずは猪名寺のつもりだったのに、快速が止まらず伊丹まで。折角なので、伊丹のイオンモールへ。大きくて奇麗なモールで、以前は外資の店舗が沢山あって楽しめたけれど、震災の影響か、かなりの数の店舗が変わっていた気がする。
写真は帰り際の南京町で、草花を使用したオブジェ。「加油!東日本」と書かれてある。
2011/05/15 - Takasago, Hyogo
地元に戻ったという事は、海が身近になったという事。久しぶりにやって来た写真の場所は、松の木や草原があり、残念ながらゴミの多い地元にしては、唯一奇麗に清掃された場所だ。
潮干狩りの家族連れが目立ったが、自分が子供の頃は、工場排水によるヘドロが問題となった場所。当時と比べて随分改善されたと思うけれど、彼らはその事を知っているだろうか。
2011/05/14 - The brand new Osaka station
新しくなった大阪駅に来たのは初めて。屋根の形が関空と似ているけど、設計者は多分異なるだろう。観光地化しているので、今は人が多い。カフェがやたら多い。日本とアメリカと比べて、いつも集客数と利益率の違いを感じる。日本では、やたらめったら集客してやっとこさ、元が取れるようなイメージがある。実際のところは分からないけど。10年後、この沢山あるカフェ群はどうなるだろう。
以前に時計台として、待ち合わせスポットとなっていた場所が、どうも無くなったようで、現在は5Fにある、写真の「金と銀の時計台」に取って代わっていた。1年とまではいかないが、久しく会っていなかった大学の同級生と会って来た。年末の転職から、近況を殆ど伝えていなかったので、大阪の4年間で経験した事など、辛い思い出も多いのだけど、自分自身が回想する形で話をした。大学の頃は、大阪に出向く事など、まず無かったが、今は友人や元同僚に会いに行ったり、落ち着ける場所を知っていたり、あまり足を運ぶのに抵抗は無い。